JETからの手紙

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JETからの手紙(JETの広場)
 
 

様々な国から来ている現役JET参加者・元JET参加者の記事が自治体国際化フォーラム月刊誌の「JETからの手紙(JETの広場)」に掲載されています。ここに彼らのJETプログラム活動や経験が書かれています。

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2016年
2016年12月
PDF「楽しく付き合っていきたいです」朴省姫(パク・ソンヒ)
2016年11月
PDF「JETプログラムの影響」アンリン・レイ
2016年8月
PDF「地震との共生」ナタリー・ン
2016年4月
PDF「徳島での美しい経験」リー・ダーネル
2016年3月
PDF「夢づくり」アントニー・リエヴェン
2016年2月
PDF「常に進化するCIRの仕事」ホームズ・ケイコ
2015年
2015年12月
PDF「アドベンチャーの種を植えつけよう」カーリー・へーデン
2015年11月
PDF「ステレオタイプを越えて」デピノ・ルドヴィク
2015年7月
PDF「多文化共生を実現する~誰のために、どんな目的で~」ナターリャ クリスチナ ヒベイロ アヴレウ・ゼン
PDF「親善大使までの道」マシュー・ブラウン
2015年5月
PDF「期待に応えて」コリン・キャッチングス
PDF「選ばれざる道」ジェイ・リーガル
2015年4月
PDF「JET冒険-人生を変えてくれた旅」サイアン・クアンケプ
PDF「福岡から福岡へ─ALTから20年後の復帰」マイケル・チャドウィック
2015年3月
PDF「コミュニケーション豊かな環境で効果的なALT活動に」ダニエル・マイヤー
PDF「一期一会」エレナ・ゴールドスミス
2015年2月
PDF「日本の小さな村での経験」ジェイラス・ロバートソン
PDF「徳島県でのJETプログラム経験」リサ・クロス
2015年1月
PDF「深まっていくJETプログラムや日本との関係」クリストファー・カレン
PDF「人生を通じてのJETプログラムとの関わり」ナンティカ・タナスガーン
2014年
2014年11月
「JETプログラムを通して学んだこと」ジャスティン・ベルガス
PDF「学習経験」テオドール・ゲンバ・ビグビ
2014年10月
PDF「私のJET生活と国際交流」カリッサ・ソー
2014年9月
PDF「人と人とのつながり」ジャクリン・トンプソン
PDF「一生に一度の機会」アーイシャー・コンスタブル
2014年8月
PDF「目標に向かって」ジンイン・テイ
PDF「第二のふるさと」マイケル・メーハー・キング
2014年7月
PDF「富山とオランダの架け橋に」リウエ・ブール
PDF「ずっと続く絆」ローレル・スティーブンス・ルカシャブスキー
2014年6月
PDF「ALTの影響力」サム・ギラーデロ
PDF「私の「国際化」の旅」パトリシア・ベーダー-ジョンソン
2014年5月
PDF「予期せぬ驚きの連続」デイビッド・フリン
PDF「未知の世界へと身を投じよう」ユーリ・ローエンタール
2014年3月
PDF「国際 “スーパー戦隊”」クリストファー・チョン
PDF「充実した時を振り返って」ドン・ブラウン
2014年2月
PDF「言語の互恵効果」ジョディ・マリア・アン・ディクソン
PDF「JETプログラムにかたちづくられた私の人生」アダム・コミサロフ
2014年1月
PDF「JET参加者としての決意 ~両国の架け橋として~」森下・アンダーソン・実砂雄
PDF「教室からキャリアへ」フィリップ・アルセノー
2013年
2013年12月
PDF「第二のふるさと名取」マーシャル・イケダ
PDF「ベートーヴェンと鳴門へ」マティアス・ヒルシュフェルド
2013年11月
PDF「運命の仕事」ナンザド・ガンチメグ
PDF「JET世代」アンソニー・ビアンキ
2013年10月
PDF「JETプログラムを通して変わった視点」ペネロピー・フォックス
PDF「最高の時間」スザンヌ・マックミラン
2013年9月
PDF「JET参加者の目」アリ・カプラン
PDF「韓国と日本の架け橋になって」ユ・ウギョン
2013年8月
PDF「CIRの仕事がもたらすもの」サミュエル・ビト
PDF「田舎の外交官」マリー・クレール・ジョイス
2013年7月
PDF「ロシア語のALTの夢」シャチニェウァ・エレナ
PDF「山口で食の冒険」ホルヘ・ガルエ・ピケラス
PDF「人生で二度」マーク・フラニガン
2013年6月
PDF「一人のベルギー人の物語」マリス・ホルヴート
PDF「振り出しまでの長い旅」並里・デイビッド
2013年5月
PDF「人とつながるCIRの仕事」エヴァ・ハスラウアー
PDF「豊根のこころ」ジョーダン・パチリック・リンセ
2013年4月
PDF「交流を夢見て」メアリーマーガレット・ギリアム
PDF「伝統の心」ハナ・オリヴィエーリ
2013年3月
PDF「JETプログラムで「教師力」向上」ウィル・チャウ
PDF「変化あふれる人生」グレン・モラレス
2013年1月
PDF「農業との出会い」ジャスミン・リー
PDF「日本を受け入れた私、私を受け入れた日本」オースティン・モーア
2012年
2012年12月
PDF「一期一会」ジャネット・フックス
PDF「JETプログラムCIRの抱える課題」フロラン・ゴルジェ
2012年11月
PDF「山梨を巡って」アナベラ・マシー
PDF「拡がるJET効果」ジョセフ・ライバシック
2012年10月
PDF「光陰矢のごとし」クイ・フェンライ
PDF「知ったかぶりをしないことの大切さ」ローレル・デービー
2012年9月
PDF「生きぬく道具」デイビッド・ラフテリー
PDF「JET終了後、引き続き影響を与える」メリッサ・コレット
2012年8月
PDF「私はALTですか?」オルガ・チジャック
PDF「心の言葉」ジェニファー・ジャクバウスキー
2012年6月
PDF「沖縄の端より」ベンジャミン・マーティン
PDF「東北地方の復興に貢献する元JET参加者」バーバラ・ギール
2012年5月
PDF「心に通じる国際交流」エフゲーニ・ボロディチ
PDF「住んでみて気づいた「日本」」マーク・ウィリアムズ
2012年4月
PDF「私の忘れられない体験」メイタル・レヴィン
PDF「「日本のふる里」を再考する」ライアン・ハート
2012年3月
PDF「Japan 365「絵はがきプロジェクト」」ジョナサン・ミュザック
PDF「元JET、いつもJET」ジェシカ・ウィルコックス
2012年2月
PDF「JETスピードでの人生」デニース・シュリックベールンド
PDF「JET参加者の『その後』」アリソン・ビール
PDF「JETAA国際員会と陸前高田市へのボランティア旅行」シュリー・クレッカー
2011年
2011年12月
PDF「小さな私の先輩」リ メイ
PDF「JET参加者の「その後」」マシュー・フーラー
2011年10月
PDF「こころだって旅をする」ハンナ・イスタム
2011年8月
PDF「がんばっぺ!復興の道へ」キャサリン・オオイ
PDF「とある福島のALT」ジーン・リュウ
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