【JETの広場】
いろんな国から来ている現役JET参加者2人の記事が自治体国際化フォーラム月刊誌の「JETの広場」に掲載されています。ここに彼らのJETプログラム活動や経験が書かれていますので、ご覧ください。
マリア・クリスティナ・ウタダ: 国際化を超えた多文化共生社会に向け〜やりがいのある国際交流〜
アーロン・スミス: 山口県のJETとしての冒険
エジャ ボスク・ハミルトン: 私の第2の故郷
ルーク・ウェバース: わたしの日本のお母さん
ダニエル・パーソンズ: マイ国際化
姜 慶美: 新しい自分と出会うために
パレット・ワルツ: 島で暮らす
ツジ・ヤマト・クリスチャン: 懸け橋への挑
ラケル・ポヤン・モレノ: もちろん、日本!
ガーディナー・ピーター・オースティン: 大津からFIFA2010まで!
リピンスカヤ・ディナラ: 毎日発見がいっぱいJETの生活
イアン・フークス: 寄せ鍋に何を入れますか
ケビン・ミーク: 島国の世界で
ナミ・カスヤ: 意外と広かった日本
クリス・ノーマン: イギリス出身の一個人
シェイン・ケオン: 本当だよ、うそじゃないよ
